今回のレシピは「ふわふわサンペレグリノ卵焼き」です。

サンペレグリノに含まれている炭酸を使用し、ふわふわの卵焼きをつくります!ズッキーニやしいたけなどの野菜や、お好みでトッピングするハーブサラダが、自分にとって特別な一皿に仕上げてくれます。皆さんもぜひ、作ってみてください。 材料 - 4人分:サンペレグリノ 90g卵 5個パプリカ 70gズッキーニ 50gしいたけ 50gパルミジャーノ 30gにんにく 1片塩 4g黒コショウ 1gドライタイム ひとつまみパプリカパウダー ひとつまみピュアオイル 60ccつくりかた: 1. パプリカ、ナス、ズッキーニ、しいたけを1センチ角にカットします 2. フライパンにピュアオイルとニンニクの入れて、ニンニクの香りが出るまで弱火でソテーします3. パプリカ、ズッキーニ、ナスを加えて1分ソテーし、しいたけを加えさらに2-3分ソテーします4. 塩2gと黒コショウで味を調え、野菜に火が入ったことを確認したら、にんにくを取り出して、火を止めます https://videopress.com/v/NbveDUEp?resizeToParent=true&cover=true&posterUrl=https%3A%2F%2Fvideos.files.wordpress.com%2FNbveDUEp%2Ffrittata-san-pellegrino-1-1_mov_avc_240p.original.jpg&preloadContent=metadata&useAverageColor=true Sauted all Veggie 5. 卵のベースをつくります。ボールを使用してたまごをよく溶き、パルミジャーノチーズ、塩2g、黒コショウ、パセリのみじん切り、パプリカパウダーを加えよく混ぜます6. サンペレグリノの炭酸水を加え、やさしく混ぜます https://videopress.com/v/Muu4FTWK?resizeToParent=true&cover=true&posterUrl=https%3A%2F%2Fvideos.files.wordpress.com%2FMuu4FTWK%2Ffrittata-san-pelle2-1_mov.scrubthumb.jpg&preloadContent=metadata&useAverageColor=true Mixing egg for Frittata 7. 中火でフライパンを加熱し、しっかり熱くなったところで、ピュアオイルを入れ、卵のベースを流しいれます8. すぐに底の部分が固まり始めるので、ゴムベラを使用して全体をよく混ぜます9. 先ほど炒めた野菜を加えさらによく混ぜます10. 全体が混ざったところで弱火におとし、蓋をして3-4分加熱します https://videopress.com/v/M2E1VtcF?resizeToParent=true&cover=true&preloadContent=metadata&useAverageColor=true Frittata San Pellegrino 11. 表面が固まったことを確認して火を止め、2-3分余熱で火を通します12. オムレツをカットして器に盛ります13. お好みで、ご自宅にあるハーブ類を塩と黒コショウ、エクストラバージンオリーブオイルで和えたサラダや、パルミジャーノチーズを削ったものをトッピングします https://www.sanpellegrino.com/ すべてのレシピは、僕のホームページでご覧いただけます。

今回のレシピは「サンペレグリノと日田スイカ、リモンチェッロのカクテル」です。

The Best Summer Cocktail: San Pellegrino Water Melon & Limoncello JAR

今回のレシピは「サンペレグリノ入り、ペストジェノヴェーゼとニョッキ」です。

Gnocchi al Pesto San Pellegrino 本来のペストジェノベーゼの作り方は、ニンニクと松の実、バジリコの葉、エクストラバージンオリーブオイル、荒塩、パルミジャーノとペコリーノをよくすりつぶし、十分に濃く暗い緑色のペースト状にしたものです。 しかし、僕の娘は松の実アレルギーです。僕はよく、家族のために食事をつくりますが、僕のだいすきペストなジェノベーゼパスタを娘にも味わってほしいとの想いから、ベーシックな松の実ではなく、アーモンドを使用したペストジェノベーゼをつくってみました。 日本で「ジェノベーゼ」というと、バジルの「ペスト・ジェノヴェーゼ」を想像する方が多いと思いますが、本場ナポリでジェノベーゼとは玉ねぎと肉のソースのことを指し、バジルのペーストは「ペスト」と言います。 今回のソースにサンペレグリノの炭酸水を使用することにより、ソース全体に空気を与えることができ、クリーミーな舌触りになります。また、サンペレグリノに含まれているミネラルは、自然の塩分として利用できます。 その場でペーストにするバジルの香りが、とても心地よいひとさらに仕上がっています。皆さんもぜひ、作ってみてください。 材料 - 2人分: ニョッキ 160g サンペレグリノの炭酸水 30cc バジル 30g アーモンドスライス 10g ニンニク ½片(小さめ) パルミジャーノレッジャーノパウダー 20g ペコリーノロマーノパウダー 20g エクストラバージンオリーブオイル 20g 塩 ひとつまみ つくりかた: 1. バジルを茎からちぎり、葉っぱだけの状態にして、すり鉢の中に入れます。 2. すり鉢の中に、にんにくのみじん切り、エクストラバージンオリーブオイル10g、アーモンドのスライスを入れます。 3. すりこぎですり潰して、ペースト状にします。 4. パルミジャーノチーズとペコリーノチーズ、残りのエクストラバージンオリーブオイル、塩ひとつまみを入れます。 5. すりこぎを使って、さらにすり混ぜていきます。 6. 材料がよく混ざり、すり潰されたところで、サンペレグリノを注いで、よく混ぜます。 7. ニョッキを茹でていきます。 沸騰したお湯の中に、湯量に対して1%の塩を入れてよく溶かします。 8. 沸騰したお湯の中にニョッキを入れ、浮き上がってくるまでボイルします。 9. 浮き上がってきたニョッキをすくい軽く水気をきってから、ソースの入っているすり鉢に入れ、ゴムベラを使用してソースとよく馴染ませます。 10. お皿に盛り付け、パルミジャーノチーズをふりかけ、バジルを飾って完成です。 https://youtu.be/rXX_fDVrJJU Video … Continue reading 今回のレシピは「サンペレグリノ入り、ペストジェノヴェーゼとニョッキ」です。

ジェラートシェケラト(アクアパンナで作れるCaffe’フォーム)レシピ

今回のメニューは「ジェラートシェケラート」です。空気のように軽いコーヒーのフォームとアイスクリームが口の中で混ざり合う、暑い夏にぴったりのデザートです。 シェケラートとは一般的に、シェーカーに砂糖と氷を入れ、そこに淹れたての熱いエスプレッソ入れ、良く振って飲むものです。 それを今回はジェラートとあわせてみました。このシェケラートをつくる時のコツは、よく冷えたアクアパンナを使用することです。 材料 – 5人分: Caffe' Shekerato Ingredients アクアパンナ 205cc 生クリーム                  200cc 粉糖                        155g インスタントコーヒーの粉           5杯分 ココアパウダー              5g Mascarpone Fior di Maso ラッテベースのジェラート 550g ジェラートシェケラートのつくりかた: 粉糖とインスタントコーヒーの粉、ココアパウダー4gをミキサーに入れ、よく混ぜますミキサーを低速で回しながら、アクアパンナをゆっくりと注ぎます注ぎきったらミキサーの回転速度を上げ、3-4分まわしますそのまま角が立って色が白っぽく変わるまでミキサーを回しますコーヒーフォームの完成ですカップにアイスクリームを入れ、カップとアイスクリームの隙間にコーヒーフォームを入れますホイップクリームを上に乗せ、グラスの縁に合わせて表面をならします上から茶こしを使用してココアパウダーをふりかけて完成です https://videopress.com/v/rLQumnUX?resizeToParent=true&cover=true&preloadContent=metadata&useAverageColor=true コーヒーの苦みとジェラートの甘さでバランスのとれた一品です。軽やかな味わいのサンペレグリノのアクアパンナが引き立てます。インスタントコーヒーを使用したのは、どこのご家庭にもあり、気軽に楽しんでもらえると考えたからです。夏に向かってどんどん暑くなってきているので、昼でも夜でもデザートとしてでも、ぜひ作ってみてください! Caffe' Shakerato https://www.sanpellegrino.com/ すべてのレシピは、僕のホームページでご覧いただけます。 https://salvatorecuomo.net/ Mascarpone Cheese http://www.fiordimaso.it